いよいよ夏本番の気配になってきました。
昨日は、青空の撮影方法について書きましたが、今日は夏に是非撮影しておきたいものを簡単にまとめてみたいと思います。
夏に撮影しておきたいものまとめ
YahooやGoogleで「夏」で画像検索しますと、夏関連の画像をずらっと見ることが出来ます。
これらをもとに夏のうちに撮影しておきたいものを備忘録としてメモしておきたいと思います。
やっぱりなんといっても「海」
海の写真はやはり忘れずに撮影しておきたいものです。
昼の海も綺麗ですし、夕暮れや夜の海もとても素敵です。
夏の思い出の1枚として是非撮っておきたいです。
夏の花の代表「ひまわり」
夏の花の代表といえばやはり「ひまわり」ですよね。
たくさんのひまわり畑もほんとに美しいですし、花の一つ一つも力強く作品を残すのにはうってつけの被写体だと思います。
忘れちゃいけない「花火」
花火は是非とも撮っておきたいですね。
家でする線香花火などの手持ちの花火もとてもいい被写体です。
もちろん花火大会の花火の撮影にもチャレンジしてみてください。
夏を彩る「祭り」
賑やかなお祭りも撮影するには本当に色々と被写体があって楽しいです。
活気ある人々の笑顔や、冷たいラムネなど思いのままに撮影してみてください。
夏の「入道雲」と「空」
夏の空はほんとに綺麗です。
またその空に浮かぶ「入道雲」は夏のシンボルの一つです。
こちらもおさえておきたいですね。
夏の濃い「緑」
夏の木々の緑はほんとに力強く濃い緑色をしています。
空の青色と木の緑のハーモニーもとても綺麗です。
他にもたくさんありますが、本日はこのくらいにしておきたいと思います。
撮影したいものを書き出したりして、まとめておくと非常に便利です。
また、撮りたい対象が決まったら、画像検索などでその被写体の画像を色々と見て参考にするのも写真上達の一つだと思います。
まずは、自分が気に入った写真の真似からはじめることも上達への近道だと思います。
素敵な夏の思い出を作ってください。


